「全知的な読者の視点から」プレス試写会・インタビュー・初めての舞台挨拶を経験したヒョソプ

映画

わたしもすっかり忘れてたけど、ヒョソプのスクリーンデビュー作「全知的な読者の視点から」のプレス(ご招待枠)向けの試写会がおこなわれたよー!

ここでは3パターンのヒョソプがみれたけど、どのヒョソプもみんなかっこいいよ😆

会場への出勤退勤(移動)、プレス向けのインタビュー、試写会後の舞台挨拶と盛りだくさん❗️

インタビューは和訳してるから、文字好きな人はしっかりチェックしてね😉

水飲むだけでかわいい男🫠助けて..w

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会場への出勤退勤(移動)

いつどのタイミングなのか流れがわからないけど載せておく〜

舞台挨拶もこんな感じでわちゃわちゃ追いかけるんだよね🤣そういうの大好きだわwww

ジャケットなしのワイシャツヒョソプ

@supershinstudio

スーツヒョソプ

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デニムにジャケットヒョソプ

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プレス向けインタビュー

@lotte_ent

会見フル映像はこちらから↓

いろんな媒体がいろんな角度と画質で撮ってるし、いろんな切り抜きかたがありすぎて無限大だから字幕つけるのに使わせてもらったものたちを載せておく

僕も”You’re My Soda Pop”って感じで過ごしています

>>アンヒョソプさん、最近サジャボーイズのジヌが注目されていて、全体的にすごくいい雰囲気ですね。そんな中で初主演映画が公開される気持ちは?

「僕も”You’re My Soda Pop”って感じで過ごしています。この勢いを受けて、映画”全知的な読者の視点から”にもいいエネルギーが届けば嬉しいです」

フォトタイムのときにこのポーズさせた記者さんナイスGJだよね👍

IG@ahnhyoseop_archive

Kpopデーモンハンターズについてはこちら

本当に最善を尽くしてこの作品に取り組みました

僕はとにかく、すごく楽しかったです

CGと一緒に演技するのは、もちろん難しいことだと思います。でもそれはさておき、僕はとにかく、すごく楽しかったです

「この作品一つで全てが語れるような作品にしたい」

これまでに出演した作品との違いや魅力について

キムドクジャは主人公ではあるものの一番「主人公らしくない」人物。
これまで演じてきた役は主人公としての特別な魅力、特別な何かを持っているキャラクターが多かったんですがドクジャはすごく地味で、平凡です。それこそが最大の武器だと感じました

試写会後の舞台挨拶

デニムにジャケットもいいよね〜🫠

ウェブニュース

なんこかピックアップ😀

アン・ヒョソプ、またホームランを打った[レビュー]

累計閲覧数2億ビューに達するウェブ小説を原作に、観客の大きな期待と同時に不安も招いていた映画『全知的読者視点』が、世間の心配をあざ笑うかのように見事にやり遂げた。23日の公開に先立ち、15日のマスコミ試写会で披露された本作は、“ウェブ小説原作”という先入観も、“韓国型ファンタジー”という未知への不安も一気に吹き飛ばした。
独自の世界観、かつてないクリーチャーアクション、そしてアン・ヒョソプの優れた演技力によって、“韓国型ファンタジーブロックバスターの新たな幕開け”を告げた。


◎ 脚色の勝利

10年にわたり連載された小説の“唯一の読者”だった平凡な会社員キム・ドクジャ(アン・ヒョソプ)が、ある日突然、小説の中の世界が現実化するという物語。
原作ファンの最大の懸念は、ウェブ小説の膨大な世界観を映画にどう圧縮するかだった。
小説の中に小説が登場し、仮想コインで武器やスキルを手に入れ、敵を倒さないと次の展開に進めないというビデオゲームのような複雑な構成を、短い上映時間の中で描くのは不可能ではないか、という声が多かった。

しかし映画は、300話を超える原作のボリュームを、わずか2時間にすっきりと収めた。
原作の広大な設定を簡潔に説明しつつ、物語の面白さや展開、世界観の理解までしっかりと押さえた。
特に不要な部分は大胆にカットし、開始10分でキム・ドクジャが小説の世界に入り込むシーンを見せることで、観客を一気に引き込む構成が光る。


◎ アン・ヒョソプ、自ら証明した“次世代の顔”

広大で馴染みのない世界観を自然に描けた理由の中心には、主人公キム・ドクジャを演じたアン・ヒョソプのナレーションがある。
全編にわたり流れる彼のナレーションは、観客にとって未知の世界を納得させるだけでなく、主人公の心理にも共感させる「情報以上の役割」を果たしている。
アン・ヒョソプは、以前に声優として参加したNetflixアニメ映画『K-POPデーモンハンターズ』で披露した声の演技力を、今回の映画でも存分に発揮している。

彼の活躍はナレーションにとどまらない。
これまでロマンスドラマで印象的な演技を見せてきたアン・ヒョソプは、本作で見事なイメージチェンジにも成功。
平凡でどこか弱々しく見えるキム・ドクジャが、仲間たちと力を合わせて荒廃した都市で生き残るために奮闘し、次第にたくましく成長していく姿を説得力たっぷりに描いている。
また、素手での格闘や剣を使ったハイレベルなアクションも自ら演じ、ファンタジーブロックバスターの主役としての存在感をしっかりと証明した。


◎ ソウルのど真ん中で繰り広げられるスペクタクル

映画のスケール感は圧倒的だ。
特に、漢江を泳ぐ巨大な魚竜燃え盛る火龍人間より大きな怪獣カマキリなど、韓国映画界ではあまり見られなかった華やかでユニークなクリーチャーアクションの数々は、目が離せない迫力。
CGやVFXの進化によって違和感や不自然さがなく、臨場感あふれる仕上がりとなっており、ファンタジーの映像的完成度を一段と高めている。

そして何より、このすべての物語が「ソウルの真ん中」で繰り広げられる点も注目だ。
主人公キム・ドクジャと仲間たちは、地下鉄の路線図に沿って移動しながら物語を進めていく。
まさにこの作品が、韓国・忠武路(チュンムロ)でしか生まれ得なかった特別な作品だと実感させてくれる。

キム・ドクジャの旅の中で、崩壊したトンホ大橋、ねじれた鉄道、倒壊した地下鉄駅など、まるで災害映画のようなスケール感も、本作の大きな見どころのひとつだ。

https://m.entertain.naver.com/home/article/382/0001210507

『全知的読者視点』原作を知っていれば嬉しく、知らなくても面白い…

真夏の暑さを吹き飛ばす、ぎっしり詰まったKファンタジーアクション[봤어영]
アン・ヒョソプ×イ・ミンホの運命的ケミストリー…
アンサンブルで完成させた“成長型・連帯ドラマ”
驚異的なCG×ビジュアルに彩られたフィジカルアクション
キャラクターの物語を活かした、原作再現と脚色の絶妙なバランス


原作を知っている人には懐かしさが、知らない人には新鮮な楽しさが味わえる本作。
成長型の主人公アン・ヒョソプと、原作の主役イ・ミンホが見せる運命的なケミ、
信頼の演技力・ビジュアル・身体能力で描かれる武器&超能力アクション、
韓国CG技術の進化を肌で感じられるスケール、
現実に地に足ついたファンタジーを完成させた共感力あるストーリー。

この夏、劇場へ足を運ぶ理由を改めて思い出させてくれる、
爽快な“韓国型ファンタジー・ブロックバスター”映画『全知的読者視点』が誕生した。


『全知的読者視点』は、10年以上連載された小説が完結したその日、
小説の世界が現実になってしまうという世界観を背景に、
唯一の読者だった「キム・ドクジャ(アン・ヒョソプ)」が、
小説の主人公「ユ・ジュンヒョク(イ・ミンホ)」や仲間たちとともに、
滅亡した世界で生き延びるために戦うファンタジーアクション映画だ。

世界的に人気を集めた同名の韓国ウェブ小説・ウェブ漫画を原作に、
映画化が発表される前から多くの注目を集めていた。
アン・ヒョソプ、イ・ミンホ、チェ・スビン、シン・スンホ、ナナ、BLACKPINKジスなど、
韓国国内のみならず海外にも多くのファンを持つスターたちが多数出演している。
監督は『テロ、ライブ』や『PMC:ザ・バンカー』を手がけたキム・ビョンウ。


ウェブ小説・漫画共に、長年世界的に愛されてきたIPだけに、
映画化が決定した当初から業界関係者と原作ファンの両方の期待と不安が集中していた。
登場人物が多く、世界観も広大で、ファンタジー要素が強いため、
韓国内で映画やドラマとして映像化するのは不可能に近いという声も多かった。


ベールを脱いだ映画『全知的読者視点』は、
原作の再現と脚色のバランスが絶妙で、
映画ならではの長所と原作の魅力をどちらも活かした“知的な作品”に仕上がっている。

何年にもわたって積み上げられた原作の巨大な世界観を、
117分という上映時間内に原作ファンと初見の観客両方に伝わるよう構築する過程から、
製作陣の悩みと努力がにじみ出ている。

IPファンが多いだけに、原作中盤までの重要シーンや展開、
キャラクターの個性と役割は可能な限り忠実に再現されている。
一方で、原作を知らない観客や海外ファンにも親しみやすくするため、
武器・能力・中盤以降の展開など一部は脚色されている。

上映時間の都合上、やむなく省かれた原作要素も多いが、
主人公キム・ドクジャ、ユ・ジュンヒョクはもちろん、
ユ・サンア(チェ・スビン)、イ・ヒョンソン(シン・スンホ)、
チョン・ヒウォン(ナナ)、イ・ギルヨン(クォン・ウンソン)、
イ・ジヘ(BLACKPINKジス)など、
主要キャラそれぞれの背景や感情、成長物語にしっかりと焦点を当てているため、
ストーリーへの没入感は非常に高い。


怪物・鬼・人間の生存バトル、
そしてそれに“コイン”を投資して観戦する星座(성좌)など、
ファンタジー要素の強い原作ゆえに、多くのアクションシーンはCGに依存している。
だが、衣装や、地下鉄3号線の金湖駅・忠武路駅など
舞台となるロケーションのリアルな再現によって、
過剰なCGが与える違和感はある程度抑えられている。

原作に登場する怪物や鬼のビジュアルも「原作から飛び出したように」リアルに描写され、
各キャラの持つ能力がCGによってダイナミックに表現されている様子も見どころだ。


映画のハイライトは、
アン・ヒョソプ、イ・ミンホ、チェ・スビン、ナナ、シン・スンホ、クォン・ウンソン、ジスといった
俳優陣がまるでダンスのように息を合わせて展開するアクションシーン。
全キャラがそれぞれの能力を駆使して披露するハイレベルなアクションの中でも、
特にアン・ヒョソプ、イ・ミンホ、ナナの活躍が際立っている。

アン・ヒョソプは、本作が映画初主演とは思えないほど、
主人公として物語を安定感と集中力を持って牽引。
葛藤を仲裁しながらも、後半にかけて際立つ戦略力や成長型アクション、
心の傷やトラウマを乗り越える演技を、繊細かつ調和的に演じている。


10年ぶりにスクリーンに戻ってきたイ・ミンホの活躍も新鮮だ。
彼は、小説の主人公ユ・ジュンヒョクが抱える孤独感、
シナリオを何度も突破してきたがゆえの倦怠感、
キム・ドクジャの登場によって芽生える希望などを、
まなざしと表情で豊かに表現している。
生まれ持ったフィジカルと長剣を活かしたアクションも、キャラの魅力に拍車をかけている。


『全知的読者視点』で初めて本格アクションに挑戦したナナの身体能力も見逃せない。
金湖駅でのアクションシーンは「ナナの活躍抜きには語れない」と言えるほど印象的。
駆け上がり、跳びはね、俊敏に身をかわしながら、
両手に持った短剣を舞うように操る姿は、視線を釘付けにする。


物語に柔らかさを与えるチェ・スビン、
芯のある演技で作品を支えるクォン・ウンソン、
堅実な役柄をこなすシン・スンホなど、脇役陣も隙がない。

また、予想外に登場し強烈な印象を残すチョン・ソンイル、パク・ホサン、チェ・ヨンジュンといった
“シーンスティーラー”たちの名演も注目ポイントだ。


ミッションが進むにつれて難易度が上がる「シナリオ」、
それを乗り越えるほどに高まっていく登場人物の能力、
無駄を削ぎ落としたスピーディーな展開によって、飽きる暇がない。

後続作を期待させるラストと、
エンディング後のクッキー映像も余韻を残す。

https://m.entertain.naver.com/home/article/018/0006066444

まとめ

ヒョソプにとっては初めての舞台挨拶。

挨拶後ポスターを持って会場内ちょっと歩いて配ってくれてけどヒョソプがどうしたらいいかわからないのかフラフラしてた🤣

イミンホソンべやナナオンニの堂々とした姿はカッコよかた!

ナナのファンサもらいたくなった〜〜〜

ボード作らないと….(結局作らないオチ)

では🫡

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