キムドクシャ役のアンヒョソプが語る映画「全知的な読者の視点から」の作品説明

映像

ヒョソプが2024年ファンミーティングツアーで発した映画「全知的な読者の視点から」の作品説明などに関する情報を載せていくね

現時点(2024年11月)では、ヒョソプのスクリーンデビュー作品「全知的な読者の視点から」は、2025年の夏に公開予定となっています

こちらの原作はLINE漫画で無料で読めるほか、小説や漫画などの媒体でもしっかりチェックできますので映画公開前までには読んでおいた方がいいと思います❤️

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今まで見たことのない映画になるでしょう

2024年11月9日ソウルファンミーティング

Q.「全知的な読者の視点から」をファンミーティングのタイトルのように”I want to say (    )”に例えて言ってくれますか?

I want to say (今まで見たことのない映画になるでしょう)

作品に関して

2024年11月9日ソウルファンミーティング

「全知的な読者の視点から」という映画を知ってますか?

ウェブ小説が原作で、ウェブ漫画もあります。ざっくり説明すると、僕は普通の会社員「キム・ドクシャ」という人物で、10年間最後まで自分だけが読んでいた無名のウェブ小説があります。
そのウェブ小説のストーリー通りに地球が滅亡を始めるんですけど、僕だけが次のステップを知っているんです。だから、僕が飛び回って地球を救うんです。

※Youtubeはこちら

その場で、アン・ヒョソプは最近の忙しさについて語り、彼が新しい映画プロジェクトに取り組んでいることを明かしました。「この6ヶ月間、映画『The Prophet: Omniscient Reader’s Viewpoint』の撮影をしていました。僕は今、世界を救っているので、みんなが映画を楽しんでくれるといいなと思います」と話しました。

アン・ヒョソプは撮影現場の楽しさについて少し話し、「この映画はSF作品なので、地上にいるシーンもあれば空中にいるシーンもあります。撮影中はワイヤーもたくさん使いました。アクションシーンもすごく面白いですよ」と語りました

Tempo.com

キャラクター関連

減量したヒョソプ

2024年11月1日横浜ファンミーティング

「映画(全知的な読者の視点から)の役が一般的な会社員なので、かなり減量しました。」

あれはかなり痩せて減量している時に撮った写真です
キャラクター自体が平凡な会社員なので、かなり減量しました。 減量はそんなに大変ではないんですよ。 でもこんな風に言ったらダメかな。 ……(減量)本当に大変だと思います

X.com

努力した部分の一つ

2024年11月9日ソウルファンミーティング

この写真は地下鉄の中です。僕はとても初期に登場する設定なので、電車も完全にストーリーの始まりを知らせるシーンです。見ると外は全部ブルースクリーンなんですよね。

だからすごくスリル感もたくさん入っていて、さっき私が飛んでると言ったんですが、実際にワイヤーでかなり飛び回っています。

見るものが多くて、面白い映画だと思います。

おそらく一番普通の人物の演技になると思います。僕が努力した部分の一つは、アン・ヒョソプとして見えるのではなく、本当に僕たちが生きているこの忙しい社会の中での”一人の会社員”として見せたい気持ちが強かった。なので、一番一般的な僕の姿だと思ってもらえればいいと思います。」

追加の撮影で体調崩したヒョソプTT

私は「全読視」の追加スケジュールがありました その上、いろいろなコンディションを整えないといけなくて、 数日で6キロくらい減りました

Weverse

イミンホ先輩って言った!

2024年11月1日横浜ファンミーティング

ここちょっと震えた!ソンベ(先輩)言ってて、うわぁってなった❤️

ヒョソプは真面目で素直でいい後輩だろう….🫠

右側がイミンホ先輩で左側が僕です
簡単に言うと、僕は滅亡する世界の結末をすべて知っている人物です。
まぁ簡単に言うと、僕が世界を救う、そんな話です。 だからといってかっこいいヒーローものということではなく、かなりリアリティのある現実的な作品となっています。

キムドクシャを演じておもったこと

アン・ヒョソプは『キム・ドクシャ』というキャラクターを演じるにあたり、「すべての方が共感できるような平凡な“キム・ドクシャを表現しようとしました。そして、そんな“ドクジャ”と共に、みんなが手を取り合って成長していく姿を描きたかったです」と語りました

また、「キャラクターの設定が最も重要だと判断し、監督と多くの対話を重ねるなど、キャラクター研究に最も多くの時間を割き、アクション練習も継続して行いました」と、役を完璧に演じるための努力も付け加えました。

『キム・ドクシャ』というキャラクターの外見的な設定から表情、セリフのトーン、相手を見つめる目線の処理など、細かい部分にまで細心の注意を払って作り上げており、徹底した準備過程を経た分、アン・ヒョソプがスクリーンで見せる“キム・ドクシャ”の新鮮でスペクタクルな旅路に対する期待感は日増しに高まっています。

https://m.entertain.naver.com/home/article/382/0001202428

春以降になったらどんどんプロモーションしまくりでまた追いつけなくなりそうだからいまのうちに記しておく!

「全知的な読者の視点から」楽しみ!!

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【追記】2025年2月15日キムドクシャの誕生日に予告映像とポスターが公開されたよ!

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