プロモーションが多くて追いつかない〜
少し外に飲みに出たらまた更新されてて、追いつかんかった😂
ただのインタビューならまだ話わかるんだけどちょっと面白い雑談トークが入ると理解するまでに時間がかかる😅(言い訳)
今回は5人がそれぞれピヒョンを描きながら質問に答えたりしてた🎨
それが後々グッズになるらしいよ😂(本当かね)
🔥情熱MAX🔥ピヒョンスタイルチェンジ!
チーム「全知的読者視点」はとっても有名な”神の手”たち(?)😎
5人5色、それぞれ違うピヒョンスタイルの完成形は果たして?!
ワイヤーアクションのこととか、ワンテイク撮影(1回の撮影が長い)のこととか、どの能力が欲しい?とか、情熱!感情!などいろいろ語っていた(みたい)だけど、面白い部分とヒョソプの部分だけ切り取った🤣
日本語字幕
これが限界←
イミンホソンべのギャグ
シンスンホさん「これはなんでしょう?」
みんな「ピヒョン!」
イミンホソンべ「わたしはエーヒョン(A型)です」
ヒョソプ「あ…..」
イミンホソンべ「・・・・・」
ピヒョンとエーヒョンを掛けてるのよね
こう言った韓国語でのボケツッコミは翻訳してもわかりにくい🤣映像の空気感見て理解するよね←
ヒョソプのさりげないツッコミが可愛かったっっw
売れることしか考えてないヒョソプ

ヒョソプのピヒョンはこれ!

真ん中のアルファベットをハングルにしようと思ったけどグローバルで売れるようにアルファベットにしたってw
目が黄色いのも、売れるようにってw
ヒットして欲しいね🥹
キムドクシャとのケミ
映画の中での最高のシーンは?って質問でミンホソンべは東湖大橋でのシーンだと話していたよ
価値観が違う2人んが初めて正面から向き合うシーンで、メロさも感じられるし緊張感も感じられるんだって。
ドクシャがいろいろ試すんだけど上手くいかない状況になるんだけど、そこを一人じゃなくてチームワークでなんとかするような部分もあるから、是非映画館で見てね☺️って。
🎬『全知的な読者の視点から』のこの場面「東湖大橋の上での激突。原作でも名シーンとして注目される部分で、2人の男のエネルギーが衝突する瞬間に凄まじいジャンル的カタルシスを感じるだろう。この時登場するクリーチャーも生々しくダイナミックな楽しさを味わえる。絶対に見逃さないでほしい。」 pic.twitter.com/zpPKqiqx4i
— todo🫠 (@pauland_todo) January 23, 2025
役のために準備したこと
ヒョソプが役のために準備したことは「心構え」
社会の一員としてもだけど、映画をリードする立場ではあるけど、あまり主人公っぽく見えないようにしたかったのが自分への挑戦だったんだって。
ドクシャにとっての主人公は”ユ・ジュンヒョク”だって考えが根底にあったんだろうかね
まとめ
心構えの話は他では聞いたことなかったから新鮮だったな〜
ヒョソプのピヒョン👿が思いのほかかわいかったのと、ヒット願う野心さが垣間見れてよかったな!お笑いネタこめてってのもあるかもだけどね😊
全読視のプロモーションはまだまだ続く〜❤️
スビンちゃんとのグラビアが今の所最高のプレゼントかな!(かっこいい)
では🫡





