「最近アン・ヒョソプが気になる…」そんな方に見てほしいのが、Netflixで爆発的ヒットを記録した『社内お見合い』です!
王道ラブコメながら、中毒者続出のビジュアルとキャラクター。この記事では、ヒョソプ沼の入り口として本作の魅力をギュッと凝縮してご紹介します😀
爆笑と胸キュンの王道ラブコメ

【「社内お見合い」簡単エピソード】
友達の代わりに「縁談をぶち壊す」ために、ド派手なメイクと演技で挑んだハリ(キム・セジョン)。しかし、相手はなんと自分の会社の社長カン・テム(アン・ヒョソプ)だったなんて!
勘違いから始まる契約恋愛
正体を隠したいハリと、効率重視で「もうこの変な女でいいから結婚してしまおう」と決めるテム。嘘がバレそうでバレないハラハラ感と、テムがハリの「偽の姿」に徐々に惹かれていく過程が最高にコミカルです
ベタだけどそこがいいんです
ストレスフリーな展開

韓ドラあるあるの「陰湿な嫌がらせ」や「長すぎるすれ違い」がほとんどありません!嫌なキャラが少なく、終始ハッピー。
ライバルが登場しても、テムが圧倒的な財力と一途さで速攻で論破(または札束ビンタ並みの解決)してくれます。視聴者が「ムカつく!」と思う暇を与えず、常に主人公たちが味方同士でいてくれる安心感が、現代の癒やしにピッタリ。
爆速のストーリー進展
全12話という短さ(通常の韓ドラは16話が多い)だからサクサク見れる📺
普通のドラマなら3話分くらい引っ張る「正体バレ」や「告白」が、驚くほどスムーズで中弛みしないのがいい!
テムが自分の気持ちに気づいた瞬間からの猛アタックは、まさに「ブルドーザー」。無駄な引き伸ばしがないので、一気見しても全く疲れないからおすすめです🌸
アン・ヒョソプの「始祖鳥ビジュ」が神
まずは、彼が演じた完璧すぎるCEO、カン・テムの魅力を深掘り!
完璧なスーツ姿と圧倒的スタイル
カンテムはCEO役!作品内ほぼ全編を通してオーダーメイドのような高級スーツを纏っているヒョソプのビジュが完璧な王道御曹司🫠

カンテムが実際に着ていた衣装がマダムタッソーで展示されてるヒョソプの蝋人形が着てるんです😊くわしくはこちらの記事をどうぞ→ヒョソプの蝋人形(マダムタッソー)ついに香港で公開!
「俺様」なのに恋に不器用なギャップ
仕事では冷徹な完璧主義者のテムが、ハリ(ヒロイン)に恋をした途端、可愛さ全開になるギャップがこのドラマ最大の沼!
ハリに振り向いてもらうために「財力」を惜しみなく使って自分をアピールするも、どこか空回り。彼女からの連絡をスマホを握りしめて待ち、返信一つで一喜一憂する姿は、最強のCEOとは思えないほど純粋でキュンとします。
道明寺司を彷彿とさせるカン・テム🫠
ツンもデレもどっちのヒョソプもとても良き〜💓
自分を「始祖鳥」と認めるユーモアセンス
ヒロインのハリから、お見合いを断る口実として「始祖鳥に似ているから嫌だ」と衝撃の理由を告げられます

最初は「俺のどこが始祖鳥だ!」と本気で怒り狂うテム。しかし、物語が進むにつれて自ら「始祖鳥」であることを逆手に取ったジョークを言ったり、ハリの電話登録名が始祖鳥(のアイコン)になったりと、完璧な男が「ネタ」を受け入れる心の広さとユーモアを見せるシーンは爆笑必至です
メイン超えの衝撃?サブカップルと神OSTが熱い

サブカップルの良さ
メインカップルが可愛らしい「じれキュン」なのに対し、サブカップルは一気に火がつく「大人の恋愛」が魅力。
秘書室長ソンフン(キム・ミンギュ)と、財閥令嬢ヨンソ(ソル・イナ)のカップルの「眼鏡外し」キスシーンはもはや伝説となっています👓🫠
聴くだけで多幸感。ドラマを彩る「神OST」
『社内お見合い』がこれほど爽快なのは、音楽の力が絶大だからです
ドラマのテーマ曲とも言えるMeloManceの「Love, Maybe)」
2025年のジャカルタで開催されたファンミでヒョソプ本人が歌って登場した時は興奮しました❤️****ヒョソプ歌唱「Love, Maybe」
作品内でカンテムが弾いていたピアノ曲も2023年のファンミで披露してくれていて、甘い歌声にまたもや沼落ちするファンが続出していました←わたし含
231024 River Flows In You
— todo🫠 (@pauland_todo) October 24, 2023
<THE PRESENT SHOW in Tokyo> “here and now”#ahnhyoseop #アンヒョソプ #안효섭 #安孝燮 #อันฮโยซอบ pic.twitter.com/XRtbnkkdTw
次に見るべきアン・ヒョソプ作品
『社内お見合い』で沼落ちした後に見るべきドラマはたくさんあります😆
\特におすすめはこちら/
まとめ
『社内お見合い』は、アン・ヒョソプという俳優の「かっこよさ」と「可愛さ」を120%詰め込んだ最高傑作です。
今週末、あなたも「テム沼」にどっぷり浸かってみませんか?






