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\ アン・ヒョソプが気になったら /


Esquire Korea創刊30周年を記念して公開された、30歳のアン・ヒョソプ特別インタビュー。
第1弾では、Netflixアニメ映画「K-POP デーモンハンターズ」でジヌ役を演じたアン・ヒョソプが、世界的ヒットへの思い、英語での演技、キャスティング秘話、そしてジヌというキャラクターへの考えを語った内容を日本語で紹介します。
ルイ・ヴィトン撮影以来の再会だったようです
「柔らかくなった」と言われ、「少し落ち着いたのかも」という回答がヒョソプらしかったです

今回の衣装では、ヒョソプはブラウンのセットアップスーツはカジュアルさと高級感が両立していて気に入ったと話していました。
けれど、スタッフの方々はピンクのカーディガンを一番気に入っていたそうです🌟
アン・ヒョソプが魅せる『Esquire』30周年カバーはこちらから
恥ずかしいです。声で参加しただけですし、作画やアニメーション、演出はすべて監督やスタッフの方々が素晴らしく作り上げてくださったおかげで、運が良かっただけだと思っているそうですよ
英語での演技について聞かれると、演技そのものの本質は変わらないとしながらも、言語によって生まれる雰囲気の違いを語りました
核心は同じです。結局、演技というのは別のキャラクターに入り込んで、そのキャラクターを表現することですから。
韓国語は言葉そのものが持つ緊張感があり、英語では表現をより自由に感じたそうです
韓国語と英語、両方を話せるアン・ヒョソプだからこそ語れる、とても興味深いエピソードですよね!
インタビューで記者は「ヒョソプの声とは気づかなかった」と驚きます。
そこでヒョソプは、
と、説明していました
Todoヒョソプは韓国語を身につけてからカナダで生活した経験があります。そのバックグラウンドが、ジヌの自然な英語表現につながったようですね!
子供のころから2つの言語を使っていたので、いつかは英語で演技をしてみたいと思っていたが、この台本を読んだときは、最初はどう実現されるのか想像がつかなかったとはなすヒョソプ。
でも実際に台本を読んでみるとこの作品が伝えようとするメッセージがはっきりと見えてきて、ジヌという人物に心が惹かれたそうです
ジヌは作品の中では“デーモン”として表現されているけれど、ジヌもまた誰もが持つ痛みに立ち向かい、それを乗り越えていく存在だと気が付いた。
その点がとても胸に響いたと語っていました
ジヌ役は、監督が「社内お見合い」の英語シーンを見てキャスティングされたそうです
ひとつの役がどう派生していくか分からないし、いつどこで誰が見るかも分からない。だから常に最善を尽くすことが大切なんだと感じますと話すヒョソプ、本当にかっこいいわ….
[インタビュー映像]英語を話すヒョソプを見てオファーを決めた監督
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声の演技をする姿をカメラで撮ったりもしましたし、実際に演じながら浮かべた表情を参考にしたそうです。
場所が違うだけで、結局は演技そのものだと言えると思います。
「なんでこんなにかっこいいんですか?」


ヒョソプは、最初に監督がジヌの写真を見せてくれたときに「なんでこんなにカッコいいんですか?」と驚いたそうです
ヒョソプのほうがかっこいいよ…?なんて🤣
記者は、ファンミーティングや「パク・ボゴムのカンタービレ3」で披露した歌唱力を挙げ、「ジヌ役にはぴったりのキャスティングだった」と話題を振りますが、ヒョソプが歌ったのは冒頭の短いフレーズだけの担当でした
さらに記者が「バラードの方が似合っていた」と伝えると、
「そうですね。リズムに乗る曲より、バラードの方が気楽に歌えます。」
と笑顔で答えていたそうです



さらに、「ファンミーティングで歌うのは、時間とお金をかけて会いに来てくださるファンの皆さんに、少しでも良い思い出を残したいからです。」なんて名言残してて溶けた🫠


ジヌ人気について、ヒョソプは「作品や自分だけの力ではない」と語りました。
長年K-POP文化を築いてきた先輩や仲間の努力があったからこそ、この作品を通じて世界中の人々が“K-POPの魅力”に触れる機会になったのではないかと、K-POPへの深い敬意を示しています。
世界的ヒットを自分の手柄にせず、K-POPという文化全体への感謝を語っているのがヒョソプって感じのコメントで最高に謙虚!
どんな音楽を聴いて育ったのかという質問には、K-POPだけでなくR&Bやブリットポップなど幅広いジャンルを聴いて育ったと話していました
ここは箇条書きではなく、
という流れでまとめると読みやすいです。
「K-POP デーモンハンターズ」の世界的ヒットについて、ヒョソプは終始「運が良かっただけ」と語り、スタッフやK-POP文化への感謝を繰り返していました。
また、英語での演技やジヌというキャラクターへの理解、そして「どんな作品も全力で取り組む」という仕事への姿勢からは、俳優としての誠実さが伝わってきます🥹
次回は、「全知的な読者の視点から」でキム・ドクシャを演じるための役作りや、7kg減量の裏側について語ったインタビューを紹介します!(^^)!
Esquire Korea創刊30周年特集
30歳を迎えたアン・ヒョソプのロングインタビューや、グラビア、ビハインド映像をまとめています。


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