「全知的な読者の視点から」アンヒョソプ香港インタビュー〜The Do Show

映像

香港と台湾では韓国映画の観客動員記録を更新し、熱狂的な人気を証明した映画「全知的な読者の視点から」!

香港から有名な方??がいらしてインタビューしていた!

少し前にupされた動画だけど、一応字幕をつけた

まだまだいろんな言語でのインタビューが盛りだくさんでしぬ🤣

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香港インタビュー

The Do Show 訪談・海外特別篇|安孝燮|李敏鎬|全知讀者視角:滅世預言

ナナとも撮ってる❤️

日本語字幕

撮影中にプレッシャーは大きかったですか?

とても大きなIP(原作/知的財産)でもありますし、何よりもこのようなスケールの映画が韓国で作られたことが今までなかったので、「これがどうやって実写化になるのか?」という点がとても気になりました。

俳優としてももちろんとても楽しみでしたが、映画を愛する一人の人間としても本当にワクワクしていました。
プレッシャーというよりは、それは当然背負うべきものだと思っていますし、できる限りこの作品をどうやって上手く形にできるかに集中して取り組んだと思います

ストレスを解消するために、工夫されていることは?

映画というのは一人で作るものではなく、あまりにも多くの方々が共有する作品でもあり作業なので、監督に頼ったり、時には同僚の俳優に頼ったり、先輩、カメラ監督の皆さんにも頼ったりする時もありました。
また、 自分自身に恥ずかしくならないほどの準備をしていけば、またその分、現場で自信が出てくるので、そのような形で、自分で自分のストレスを減らしていました

疲れた日に食べるような“癒しの食べ物”はありますか?

私は本当につかれているときは冷たいビールを一杯飲みます

職場には何を持って行きますか?

できるだけ撮影現場に入る前にエネルギーをたくさん蓄えておくようにしています。
でも、いざ現場に入った瞬間からは本当に集中モードに入るので、もし何か一つ持っていくとしたら、「精神力」ですね。
それだけはしっかりと持って臨んでいると思います。

事前にトレーニングはしたんですか?

はい、アクションスクールも始まる前に2〜3ヶ月ほど通いました。とても体力を必要とする作品だったので、体力トレーニングも本当に一生懸命取り組みました。

多分、すべての俳優が一緒に練習しました。

最も印象に残っているシーンはどこですか?

― 僕は、最初の地下鉄でのシーンですね

現実の世界から小説の世界に入っていく、あのダークな瞬間が一番印象に残っています。

なぜなら、それは演じている私自身もそうですが、一緒にその場面に入り込んでくださった観客の方々も、その瞬間を通して本当に映画の中に入り込むことができたからです。
なので、私にとって一番大切で、印象に残るシーンだったと思います。

子役を抱えて走らなきゃいけないシーンは大変でしたか?

「ええ、死にそうでした(笑)」

思ったよりギリョンがコンパクトなサイズなんですよ。
背は小さいんですけど、なんというか…いろんなものがぎゅっと詰まってる子なので、思ったより抱えて走るのが大変でした(笑)。
でもそのおかげで、上半身と下半身が鍛えられました!

どっちの能力がほしい??

僕は、ユ・ジュンヒョクの能力を選ぶと思います。
というのも、実際に読者が小説の中の世界を読んでいたとき、一番尊敬される存在がユ・ジュンヒョクだったし、
実際に撮影してみても、ドクシャが地面で一生懸命走り回っているときに、ユ・ジュンヒョクは空を飛んでいたんです(笑)。
その能力が本当にうらやましかったですね。

撮影現場の雰囲気はどんな感じでしたか?

深刻に感じていたのは、実は僕だけだったみたいです。
全体的には、確かに少しシリアスな雰囲気だったと思います。
でもそれは「雰囲気が悪かった」ということではなくて、すごく繊細な作業が求められる現場だったので、
みんなの集中力がすごく高まっている状態で、密度のある現場だったなと思います。

でも、ここ(イベントや舞台挨拶)に来たときは、ミノヒョンが雰囲気を和ませてくれたり、
それに普段はキリョンが演じたウンソンというキャラクターが、特にムードメーカーをしなくても、
存在そのものがとてもかわいらしいので、自然と雰囲気が和んでいたように思います。
ウンソンがかなり癒しになっていましたね。

役を選ぶときの判断の仕方は?

僕は心が引かれるかどうかが大事だと思っています。
他の理由を探そうとはあまりしないですし、
心臓がドキドキするような作品だと、時間が経ってもまた思い返すんですよね。

だから、「心が動く台本」を選ぶようにしています。

1年の過ごし方はどんな感じなんですか?オフの時は?

これは本当にその時々でバラバラなので、「こうだ」とは言いにくいですね。とても曖昧というか…。その時に惹かれる作品があればやる、という感じだと思います。

映画かドラマかというのは、あまり重要じゃない気がします。もちろん、ファンの方々とお会いする時間はいつもあれば嬉しいですけど、もしそういう時間がないときは、作品に集中するようにしています。

そして、休むときは…本当に何もしません。旅行に行くとか、そういう感じで過ごしていますね。

特に心に残っているファンはいますか?

あるファンミーティングで、目が見えないファンの方がいらっしゃったんです。そのときは本当に感動しました。なんというか…見た目ではなく、僕が話すことや考えていることに耳を傾けてくださったという、その心がとても印象に残っています。

香港のファンに、特別なメッセージをおねがいします

本当に遠くにいらっしゃる方たちが、僕のことを好きでいてくださるというだけで、とても感動的なことだと思います。
まるで奇跡のようなことだと思いますし、「僕なんかに、こんなにたくさんの愛をくださるなんて」と本当に感謝しています。
これからも、いつも最善を尽くして、良い姿をお見せしていきたいです

まとめ

めちゃくちゃ端折ってるしニュアンスとか自信ないけど自分的な備忘録と言い聞かせている…..🤣

ヒョソプの現場に持っていくものが「精神力」ってドヤるのが可愛かったし、別のインタビューでもナナが言ってたけどやっぱりウンソンはムードメーカーなんだね

原作ではもう少ししっかりしていて年齢も上に思えたし、なんならドクシャを尊敬している感じもあったから結構映画的にどうかなって思ったけどこれはこれでアリだよね(なにさまw)

原作ファンには色々言われてるけど私は別に原作ファンじゃないから🤣

それではまた🫡

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