SBS新ドラマ『本日も完売しました』の制作発表会がソウルで開催されました!
“ロコキング”ヒョソプが語る作品への想いや、現場での爆笑エピソードをたっぷりお届けします。スマホで読みやすい要約版です!
制作発表会フォトタイム:耕運機ポーズで会場に笑い!?

フォトタイムでは、ヒョソプのサービス精神が炸裂!
劇中に登場する「耕運機を運転するポーズ」というリクエストに照れながらも全力で応えていました。
このヒョソプの照れがきらいな人いないですよね
횰랑이翌々日の誕生日配信で、やらなきゃ終わらないからやったって言ってて笑った
さらに、ウォンビンさん、キム・ボムさんとの3ショットでは、ヒョソプが出演した『Kポップデーモンハンターズ』の「ソーダポップ」ポーズを披露!(ちょっと違うけどねw)
共演者との仲の良さが伝わる、和気あいあいとした時間でした
この品の良いお辞儀も大好きです
【字幕和訳】ヒョソプが語る「ロコキング」と「作品への癒し」
質疑応答セッションからヒョソプの深い言葉を、日本語字幕付きの動画にまとめました。
Q.マシューリーはどんな人物?
マシューリーはどんな人物?
— todo🫠 (@pauland_todo) April 15, 2026
正直癒されるタイプではありませんw休むことなく走り続けているような人ですが同じように忙しく生きているダム・イェジンと出会い、お互いに“癒し”の存在になっていくんです
「毎日そんなに頑張らなくてもいいんだ」と感じられるドラマになっていると思います pic.twitter.com/gF1xTidnGA
マシューリー自身は正直癒されるタイプではありませんw
休むことなく走り続けているような人ですが同じように忙しく生きているダム・イェジンと出会い、お互いに“癒し”の存在になっていくんです
Q. “ロコキング”として共演者をどうリードしましたか?
「ロコキング」と呼んでいただきましたが、僕自身はそうは思っていなくて正直よく分かりません。ただ台本通りに一生懸命やっただけなので、そう呼んでいただけるのはありがたいです(謙虚)
— todo🫠 (@pauland_todo) April 16, 2026
何かアドバイスをするというよりは、みんなでバランスを取りながら作品を作っていった、という感じです pic.twitter.com/qpJ7xY6b3I
正直、自分が“ロコキング”だとは思っていません(笑)。ただ台本に忠実に一生懸命やっただけです。
みんなをリードするというより、アン・ジョンヨン監督と「ここはやりすぎ?」「笑いが足りない?」と、カットごとに細かく相談しながら、キムボム先輩やウォンビンさんと一緒にバランスを作っていきました。
Q. SBSの息子といわれることに関してどう思う?
SBSの息子という表現は正直少し恥ずかしいというヒョソプ。
— todo🫠 (@pauland_todo) April 16, 2026
いい台本だなと思って読むと、なぜかSBS作品だった、ということも多くて、それだけ相性も良かったのかなと思います。今日(制作発表の日)はまるで“故郷に帰ってきた”ような気持ちでここに座っています pic.twitter.com/XzNDXu8hi6
SBSの息子という表現は正直少し恥ずかしいです。
いい台本だなと思って読むと、なぜかSBS作品だった、ということも多くて、それだけ相性も良かったのかなと思います。
今日(制作発表の日)はまるで“故郷に帰ってきた”ような気持ちでここに座っています



プレッシャーは特になくて、これまで全力でやってきたし、プレッシャーを感じたところで何かが変わるわけでもないと話してたヒョソプ。
「全知的な読者の視点から」の時も同じようなこと言っていました。常に全力で挑んでる証なのかもしれませんね
Q. 出演を決めた理由は?
前作までシリアスな作品が続き、人生の方向性に悩んでいた時期でした。そんな時、この台本に出会って僕自身がすごく“癒し”を感じたんです。 特別な悪役も大きな事件もないけれど、毎日を生きる僕たちの姿がそのまま描かれている。そこに惹かれました。
アン・ヒョソプ「本日も完売しました」制作発表コメント
Q. 役作りのために耕運機の運転?!
記者さんに「サジャボーイズを脱退してから…」といわれたのを即否定するヒョソプw
サジャボーイズを脱退してからどんな気持ちで作品に挑んで、どんな準備をしましたか?
— todo🫠 (@pauland_todo) April 16, 2026
脱退はしてませんㅋㅋ
普通の毎日を生きていく僕たちの姿がそのまま描かれていたのが心に響きました。
「何か特別に準備した」というより、
撮影地である田舎の環境を、しっかり受け止めようと努力しました pic.twitter.com/1XzGg7Wiu1
ジヌ愛半端なくてそういう自分が演じたキャラクターに愛着あるところもいいよね🫠
そして、今作では、耕運機の運転を練習したと話していました
耕運機について
— todo🫠 (@pauland_todo) April 16, 2026
先輩たちを耕運機の後ろに乗せて運転するシーンもあったので一生懸命練習しました
僕にとって耕運機は、ポルシェやランボルギーニみたいな存在でした
なので、準備したことがあるとすれば、
自分の心構えと、安全な耕運機の運転かなと思います pic.twitter.com/jhSnZ0w7qT
田舎の環境を体全体で受け止めることです。とにかく暑かった!(笑) 特に耕運機の運転は猛練習しました。僕にとってはもう、ポルシェ911やランボルギーニ・ウラカンと同じくらい大切な相棒です。
監督が明かす「アン・ヒョソプ」キャスティングの決め手
監督がアンヒョソプをキャスティングした理由と現場でのヒョソプ
— todo🫠 (@pauland_todo) April 15, 2026
シリアスな役が多かったがその裏にあるコメディな一面を引き出したいと思ったし、過去に傷のあるキャラクターを表現できる俳優だと思ったから。
現場でのヒョソプはスタッフを気遣ったり、アイデアを出したりすべてが素晴らしかった pic.twitter.com/8J5Mw48j0V
シリアスな役が多かったがその裏にあるコメディな一面を引き出したいと思いました。過去に傷のあるキャラクターを表現できる俳優だと思ったからです。
現場でのヒョソプ俳優はスタッフを気遣ったり、アイデアを出したりすべてが素晴らしかったです
共演者ウォンビンが語る「200%の表現力」
チェ・ウォンビンが語るアンヒョソプ
— todo🫠 (@pauland_todo) April 16, 2026
ヒョソプ先輩は、本当に面白い方です
遠くのほうから、ふわっと笑いながら近づいてきて、「何かアイデアがあるんだな」って感じなんですけど、いざそれをやってみると、もう本当にめちゃくちゃ面白いんです pic.twitter.com/ios4F0yfXO
ヒョソプ先輩は、本当に面白い方です 遠くのほうから、ふわっと笑いながら近づいてきて、「何かアイデアがあるんだな」って感じなんですけど、いざそれをやってみると、もう本当にめちゃくちゃ面白いんです
ヒョソプから世界のファンへ:大切なメッセージ
このドラマを通じて伝えたいのは「一生懸命頑張ろう」という言葉だけではありません。 毎日を必死に生きている皆さんに、「今日は、ちょっと適当に生きてもいいよ」というメッセージを届けたいです。
週の真ん中の水木曜日、このドラマが皆さんのひと息つける場所になれば嬉しいです。
【感想】一言の重みに宿るヒョソプの誠実さ
今回のインタビューを聞いて改めて感じたのは、ヒョソプの言葉には「嘘がない」ということです。
自分のことを「ロコキング」と持ち上げられても謙虚に受け流し、代わりに現場での泥臭い微調整や、耕運機を「スーパーカー」に例えるユーモアで返すヒョソプ。
「今日は適当に生きてもいい」という言葉は、常に全力で駆け抜けてきたヒョソプが言うからこそ、深く心に響きます
この作品がヒョソプにとっても、私たちファンにとっても、最高の「ヒーリング(癒し)」になることを確信しました!
退勤時のヒョソプ
良く待って少ししか会えなかったけど楽しかったし幸せだからアリ📸 pic.twitter.com/xi4HhhUOyG
— todo🫠 (@pauland_todo) April 15, 2026
退勤時にキムボムにも会ったんだけど、車から降りてたくさん話してくれた!めちゃいい人だった!
去年は、映画でイミンホに会えたし今年はキムボムに会えたしあの時代テレビの画面で見てた韓国俳優と直に会えてるってすごいな~なんて感じました
個人的に、チェウォンビンちゃんと会いたかったから少し残念だなと。女優さんは会う機会ないから。
ドラマ楽しみだな~






