SBS新ドラマ『本日も完売しました』の3次ティーザーが公開!
今回の映像で描かれているのは、ヒョソプ演じる青年農夫マシュー・リーと、チェ・ウォンビン演じるショーホストのダム・イェジンがトクプン村で繰り広げる、ドタバタな田舎生活。
4月のあたたかな春の日差しが差し込むトクプン村へご招待します
舞台となる“トクプン村”での賑やかな生活と、動き出すロマンスの予感に注目が集まっています。
公開されたセリフと共に、ティザーに字幕をつけました。
【公式動画】「本日も完売しました」第2弾ティザー
【日本語字幕付き解説】ティーザーのあらすじ・内容
ティーザーに日本語字幕をつけました。放送とは違う部分もあると思いますがご理解ください
[3次ティザー]
— todo🫠 (@pauland_todo) April 8, 2026
あたたかくてどこか懐かしいトクプン村で、村人のために奮闘するマシューリーと笑顔を取り戻していくイェジン。
トクプン村に"春風のようなときめき"が広がる中、変わっていく2人の関係に注目だね
「#本日も完売しました」
4月22日 ~NETFLIX📹#アンヒョソプ pic.twitter.com/KcQs86fBOw
今回の映像では、トクプン村に”春風のようなときめき”が広がる中、変わっていく2人の関係が描かれています
頼れる農夫、マシュー・リー
キムチ作りから蜂の巣退治まで、村のあらゆる“困りごと”を解決するために昼夜問わず奮闘するメチュリ。
単なる農夫を超えた、村のヒーロー的な存在感が光ります。
翻弄されるイェジン
村の実力者ソンハク(コ・ドゥシム)に振り回され、鶏を追いかけ、次々と勧められる食べ物に圧倒されるイェジン。
慣れない環境に苦戦する姿がコミカルに描かれています。
心の変化と新たな存在
村人の温かさに触れ、少しずつ心の壁を崩していく2人。そこへグローバルブランドの役員ソ・エリック(キム・ボム)が登場!
3人の間には微妙な緊張感も……?!
どこか懐かしい「トクプン村」の魅力
ティーザーに映し出されるのは、青い空と豊かな緑。でも、そこはただ静かな田舎ではありませんでした。
まるでお節介が特産品のような村人たち。 マシューとイェジンが、方言飛び交う村のエネルギーに圧倒されながらも、少しずつ「心の洗濯」をしていく様子が丁寧に描かれています
村での呼び名は?3人の「あだ名」が面白すぎる!
トクプン村では、本名よりも「あだ名」で呼ばれるのが一人前の証なのでしょうか
- マシュー・リー=メチュリ
- ダム・イェジン=イェッピ
- ソ・エリック=エレキ
村人たちのという温かい(?)監視の目が、3人の関係をさらに面白くしていきそうですね
耕運機の上で交わされる、心のデトックス
忙しない都会の生活では気づけなかった、大切な何かを見つける二人。
最近、ずっと走ってた道を、やっと歩いてる気がするんです
本日も完売しました 第3ティザー
ショーホストとして常に数字や時間に追われていたイェジンが、トクプン村のゆったりした時間の流れに癒やされていく姿が、この短いセリフに凝縮されていますね。
それに対して、ヒョソプ演じるマシュー・リーが、気負わない言葉で返すのが本当に素敵です。
ヒョソプの穏やかな低音ボイスで再生された瞬間、全視聴者がトクプン村に永住したくなるはずです!
Todo頑張っている人を否定せず、「ここでは楽にしていいんだよ」と包み込むような優しさがマジでヒョソプとリンクする!
まとめ
今回のティーザーでは、トクプン村のドタバタ感と「泥臭いけれど、誰よりも温かい」村人たち、そしてその中で少しずつ「都会の殻」を脱ぎ捨てていく2人の変化が、描き出されていました。
何より、最新の映像から伝わってくるのは、どこか懐かしい風景と、クスッと笑える村独自の文化。本名ではなくあだ名で呼び合う距離感の近さに、見ているこちらまで心が解きほぐされるようです。


汗をかくマシュー・リー役は、ヒョソプの素朴な魅力が最大限に引き出されている気がします。特に、村人に囲まれてタジタジになっている表情は、素のヒョソプが垣間見れますね。
ドラマ本編で、マシューが村のエネルギーにどう飲み込まれ、そしてどんな風に愛すべき「マシュー・リー」になっていくのか。
4月22日の放送開始が、今から待ちきれません!


放送開始: 4月22日(水)夜9時〜
配信:NETFLIX
出演: アン・ヒョソプ、チェ・ウォンビン
“現実に全力で生きる人たち”が届ける、今が旬の直送ロマンス。 初放送まであと少し。この二人のケミ(相性)、完売間違いなしです!
\ アン・ヒョソプがたくさん!/
\ 配信は、NETFLIX/
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