キャラクターコメンタリー映像が更新されたので和訳したよ🎥そしてチーム全読視がバラエティ出演?

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「全知的な読者の視点から」キャラクターコメンタリー映像が到着したよ

フィルムコメントは監督のコメントメイン(撮影映像が多め)だったけど、今回のキャラクターコメンタリー映像は主要キャストのコメントで、ヒョソプ以外の俳優さんのコメントも聞いてて上がった⤴️

字幕は無理だけど、みんなのコメントの和訳はしたのでよかったらみて😊

ちなみに、最近よく見かける“チーム全読視”とは、個人的解釈だけど、ヒョソプ、イミンホ、チェスビン、シンスンホ、ナナって感じ!(ジスはツアー中で忙しいからね)

BAZAAR
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キャラクターコメンタリー映像

全員めちゃくちゃ役語りしてくれてたから必見!(そのうち自動翻訳で日本語つくとおもうので)

キャラクターコメント

あ〜〜ヒョソプ!

コメント載せる前にもうかっこいい🫠

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CEO的なヒョソプより平凡の方が好き(かもしれない)(いつも揺らぐ)

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儚すぎていい🫠

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一応翻訳したけど、*印の部分とか正確な訳ではないので、参考までに😂

キムドクシャ役:アン・ヒョソプ

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10年間連載された小説『滅生法』を最後まで読んだ唯一の読者として、自分が知っている展開や設定を活かし、仲間たちと共に世界を救う役割を担っています。
誰もが共感できるような「平凡さ」を表現したかったんです。
ドクシャとしての出発点をしっかりと描いていけば、一緒に成長していく姿がきっと浮かび上がると思いました。


『全知的読者の視点』は、思いっきりストレスを吹き飛ばせるような作品になっていると思います。

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コメント映像-ヒョソプcut

ユジュンヒョク役:イ・ミンホ

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私はユ・ジュンヒョクという人物を演じました。『滅生法』という世界の中で、ただ一人最後まで生き残った小説の主人公です。
彼の最大の能力は「回帰*」で、たとえ死んでも再び蘇る、不死の存在のように生きている人物です。

ユ・ジュンヒョクが本当に“実在するかのように”見えなければ、読者やその仲間たちがこの世界観を生き抜く物語にも説得力が出ないと思ったので、その点を一番深く悩みました。

常に戦い続けるキャラクターであるため、アクションはもちろん、一つ一つの動き、目つきや表情に至るまで、たくさん悩みながら演じました。

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わたし調べによると、ユ・ジュンヒョクは作中の小説の主人公、“死んでも最初からやり直すことができる”という回帰スキルを持ってるめちゃくちゃ強い人。

死ぬことができなくて永遠に同じこと繰り返すのしんどいよね

ユ・サンア役:チェ・スビン

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ユ・サンアは、「国家反人ゲーム会社*」の社員だった人物で、〈名再生*〉という能力を武器に、この過酷な旅路を共にするキャラクターです。
彼女は物語の中で最も現実的なキャラクターだと思います。誰かの踏み台になって、前に進む手助けができる存在。そういうところが彼女の魅力ではないでしょうか。

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過酷な状況に素早く適応し、戦闘能力を発揮する、ドクシャの同僚ユ・サンア

イ・ヒョンソン役:シン・スンホ

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イ・ヒョンソンは、元軍人という設定で、非常に強力な力を持っていて、正義感にあふれ、情熱的で、読者にとってもかなり大きな力を与えてくれるキャラクターだと思います。
「タンク(盾役)」のような存在ですね。表情や身振り、そういった部分にも気を配って演じました。

「毒がこう来るなら、防具で防ぐ」みたいな(笑)。仲間たちを守るためにアドレナリンがすごく出た気がします。

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イ・ヒョンソンは、強靭な体力と防御力で危機が訪れるたびに主人公を助ける、頼りになる仲間

真面目でしっかりしたも岩のように強く見えるような感じなのもぴったりだし、ウェブ漫画のキャラの雰囲気もシン・スンホさんと似てるよね

制作報告会で話してたエピソードがオフショット映像に残ってたのちょっと感激した🥹

チョン・ヒウォン役:ナナ

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今はこの作品を通じて、私が考える「キム・ドクジャの世界」において、正義のために身を惜しまず飛び込んでいける、そんな人物ではないかと思っています。
「どうすればいいの?」という問いに答える存在として、バンド(反刀)を主な武器にして、非常に素早く華やかなアクション技を披露するキャラクターです。

最後のシーンまでアクションの動きを合わせて、ワイヤーアクションまで一緒に調整したスタントチームの方々と作り上げたのですが、ものすごく楽しくて、すごく難しくて、でも達成感もものすごかったです。

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わたしの記憶によると、チョン・ヒウォンは正義感が強い女性で、共に困難な状況を乗り越えていく重要な仲間。ドクシャのサポート役

イ・ジヘ役:ジス

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「イ・ジヘ」というキャラクターはエンターテイナーでもあり、師匠のユ・ジュンヒョクに鍛えられながら成長していく、魅力的な人物です。
ジヘというキャラクターがどんな人生を歩んできたのかについて、たくさん話し合いました。
困難な状況もうまく切り抜ける、そんな人物であることをしっかりと見せたいと思いました。

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わたしの記憶によると、ユ・ジュンヒョクを師匠と呼ぶ女子高生なんだけど、韓国での昔の英雄の人が先祖なんだよね

少年イ・ギリョン役:クォン・ウンソン

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ギリョンは、ドクシャの助けによって生き延び、共にシナリオをクリアしていくキャラクターです。
「ギリョン、ちょっと手伝ってくれる?」というセリフが象徴するように、ギリョンが使うスキルは“昆虫と意思疎通できる能力”です

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わたしの記憶によると、おばあさんと一緒に地下鉄に乗っていたバッタを持ってた少年で、虫の気持ちがわかる的な能力あるんだよね

個人的に、この子役をヒョイって軽く抱き上げるキムドクシャ好き…てなった🤣(ちょろいわたし)

キムビョンウ監督

普遍性と特殊性の両方を兼ね備える必要があるため、表現を抑えたいという気持ちにもなりました。
キャラクターたちがそれぞれの方向に成長し、武器もアップグレードされていく中で、自然と彼らを応援したくなるような、そんな気持ちになっていただけるのではないかと思います。

この作品の基本的な流れは、「日常を生きる誰かが、偶然出会って、何らかの問題を一緒に解決していく」というものなので、ファンタジーな映画の中で、俳優の演技を通してキャラクターたちをどうリアルに構築していけるか、というのが最も重要なポイントでした

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バラエティ番組「놀토」に出演予定

チーム全読視の4人が韓国のバラエティー「놀토(驚きの土曜日)」に出演するって記事が出てた

23日午後、OSENの取材によると、新作『全知的読者の視点』の主演俳優アン・ヒョソプ、ナナ、チェ・スビン、シン・スンホは、今月27日に行われるtvN週末バラエティ番組『驚きの土曜日』の収録に参加する予定だ。
映画の公開を控え、さまざまなテレビ番組やウェブバラエティから出演オファーが殺到しており、その中で『놀토』への出演が最近確定したと伝えられている。

https://m.entertain.naver.com/home/article/109/0005335087

わたしドラマは見るけど、リアリティ番組やバラエティ番組は見ないんだよね(聞かれてないけどw)

字幕が突っ込みで言葉は言葉だから、ちんぷんかんぷんになる
笑いのツボもよくわからんしwwwwwwww

ヒョソプ4年前にこの番組にボヨンちゃんと出てるんだけどやっぱり(笑いが)よくわからなかった🤣
これ

ゲームみたいなのして罰ゲームでヒョソプが歌って照れてるのはなんとなくわかったけど、面白さが🤣🤣

日本語字幕の番組はきっと忘れた頃にCSで放送されるだろうけど、切り抜きまたはフルでもだれか絶対落として載せてくれると思うから待っててもいいと思われる🤣(他力本願)
生放送じゃないからリアタイしなくてもいいから安心だよね!!!というオタクとは言えない発言をしてみた

とりあえず内容理解するのにめちゃくちゃ時間かかると思うけど、今のビジュでのバラエティヒョソプなんて神様からの贈り物だと思うから努力しようとおもったよ❤️


それではまた🫡

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